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  • 2008/03/26(水) 22:06:44

ばんせい証券が店頭外国為替証拠金取引など法人向け口座取り扱い開始
PR TIMES
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 ばんせい証券株式会社 (所在地:東京都中央区 代表取締役社長:藤井 史郎) は、自社が取り扱う店頭外国為替証拠金取引 『FX-FACTORY』 と、取引所為替証拠金取引 『くりっく365』 において、法人向け口座の取り扱いサービスを開始いたしました。

 ▽ばんせい証券『FX-FACTORY』の特長
 『FX-FACTORY』は、独自開発の最新鋭トレーディングシステムを導入した店頭外国為替証拠金取引(FX)サービスです。注文ごとのレバレッジ選択機能やトレール注文・不成注文等の多彩な発注機能を備え、便利なクイック入金、安心の信託保全など、お客様からご要望の多い機能やサービスを当初より取り揃えました。もちろん、取引手数料は無料、スプレッドも好条件でご提供いたします。

 ▽『FX-FACTORY』のメリット
 (1)手数料0円【無料】、スプレッド 米ドル/円 3銭で、低コストの取引が可能。
 (2)リッチクライアント版の追加により、webブラウザ版・モバイル版と合わせて3つのトレーディングチャネルを用意。お客様のお好みやトレードスタイルに合わせてお取引が可能。
 (3)レバレッジを5種類(1/5/20/50/100倍)から選択できるので、投資金額や投資スタイルに合わせ、効率よくリスク/リターンのコントロ−ルが可能。
 (4)人気の「南アフリカランド/円」をはじめ、17種類の通貨ペア数から幅広い取引が可能。
 (5)不成(ふなり)注文、トレール注文など、11種類の豊富な注文方法を用意。
 (6)ティック、分足、日足、週足、月足を最大400本まで表示可能な、全18種類のテクニカルチャート機能を搭載。
 (7)ポジションを維持した状態でも、スワップポイントによる収益を毎日出金することや建玉に利用することが可能。(※証拠金に余力がある状態に限ります。)
 (8)ロイター社他からの提供情報を無料配信。

 ※不成注文とは指値注文を設定しておき、その注文が約定しなかった場合は、原則、弊社が定めたニューヨーク市場の終値または取引終了時の価格にて成行注文で執行されるという注文方法です。不成注文を使用する事により、翌日や翌週には持ち越したくないポジションをニューヨーク市場の終了まで取引画面に向かっていなくても決済ができます。逆に、指値が成立しなかった場合でも、日締め処理直前に成行注文として、新規のポジションを建てることも可能です。

 ※不成注文は、流動性の高い4通貨(米ドル・ユーロ・英ポンド・円)の組み合わせのみ発注可能としています。

 ※OCOと不成注文の組合せも可能です。

 ▽ばんせい証券『くりっく365』の特長
 『くりっく365』は、東京金融取引所に上場されている公設市場での外国為替証拠金取引です。透明・公正・集中的な取引の場を提供することを目的として、2005年7月より取引が開始された商品です。

『くりっく365』のメリット
(1)【有利】
・複数のマーケットメイカーの中で最も有利なレートを提示
・スワップポイントは一本値で提供
(2)【安心】
・財務体力に余裕のある業者のみが参加できる市場
・万一の場合でも、証拠金は原則全額保護
・より低い信用リスクにてお取引が可能
(3)【税制優遇】
・税率は一律20%
・損失の3年間の繰越控除が可能
・株価指数先物取引や商品先物取引との損益通算も可能

『ばんせい証券ならではのメリット』
新規口座開設キャンペーン中!新規口座開設後最大2ヶ月間、片道手数料105円(税別)※くりっく365取扱業者中最安値水準

 ▽ばんせい証券株式会社 概要
商号 :ばんせい証券株式会社
所在地 :東京都中央区新川一丁目21番2号茅場町タワー
創業 :明治41年7月28日 (2008年で創業100周年)
代表者 :代表取締役社長 藤井 史郎
資本金 :15億5,825万円
URL :http://www.bansei-sec.co.jp/

 ▽店頭外国為替証拠金取引 『FX-FACTORY』 重要事項のご説明
 本取引に伴う手数料は、無料です。ただし、弊社が提示する取引レートにおける売値と買値の間、ならびにスワップポイントにおける受取額と支払額には価格差があり、本取引を行う際における売買値段の差およびポジションによって支払いとなった場合のスワップポイントについては、お客様がご負担いただくことになります。

 また、本取引に必要となる証拠金の額は、取引総代金または想定元本の円換算額から概ね1〜100%となっているため、ご注文の際において、その発注証拠金額に対する比率(いわゆるレバレッジ倍率)を1倍・5倍・20倍・50倍・100倍の5種類より選択していただきます。

 ばんせい証券の店頭外国為替証拠金取引『FX-FACTORY』は、少ない資金でより大きな金額の取引を行うことが可能です。そのため、外国為替相場の変動等により、預け入れた証拠金以上の損失を被る可能性もありますので、取引及び発生するリスクの内容を十分に理解されたうえで、ご自身の判断と責任においてお取引を開始してください。
また、弊社『FX-FACTORY』口座を開設される際には、弊社ホームページおよび弊社が交付する「店頭外国為替証拠金取引説明書」や「店頭外国為替証拠金取引規定集」等を必ずご精読いただき、本取引に係る種々のリスクやルール等について、十分に理解を深められたうえで、お申し込みいただきますようお願いいたします。

 ▽取引所為替証拠金取引 『くりっく365』重要事項のご説明
 本取引に伴う通常時の委託手数料は、1枚(1万通貨)あたり片道210円(日計り決済時は105円)です。また、発注時における取引総代金または想定元本円換算額の発注証拠金額(30,000円〜)に対する比率(いわゆるレバレッジ倍率)は、原則、30倍を限度として設定されています。

 取引所為替証拠金取引『くりっく365』は、少ない資金でより大きな金額の取引を行うことが可能です。そのため、為替相場の変動等により、預け入れた証拠金以上の損失を被る可能性もありますので、取引及び発生するリスクの内容を十分に理解されたうえで、ご自身の判断と責任においてお取引を開始してください。

 また、弊社『くりっく365』口座を開設される際には、弊社ホームページ及び弊社が交付する「取引所為替証拠金取引説明書」や「取引所為替証拠金取引規定集」等を必ずご精読いただき、本取引に係る種々のリスクやルール等について、十分に理解を深められたうえで、お申し込みいただきますようお願いいたします。


チャージ不要のセカンドライフアイテム取引サイト「SLtraindg」が機能拡大


ミルブレインズLLCが、セカンドライフ内の各種アイテムの取引をwebサイト経由で決済、反映するサービス「SLtraindg(SLトレーディング)」の機能を大幅に改良したと発表した。


今回の主な改良点は、無料アイテムの登録も可能となり、サンプル品や腕試し、フリービーの配布などへの自由度が広がった。また処理速度もアップし待ち時間が少なくなり、rezしたときにBOXにタッチする必要もなくなった。近日中には購入したアイテムを友達にプレゼント出来る機能等を実装予定だという。
尚、同社ではこの「SLtrading」の運用により、同社が運営するSIM「HarajukuTakeshita」のトラフィック増加と、SIMへの誘致も図るとしており、中小企業や個人レベルでも簡単にアフィリエイトASPを運営出来る「自社運営型アフィリエイトシステム・アフィリエイトビルダー」を独自開発・販売、バージョンアップでこれらの技術を活かしていく予定とのこと。


インクリメントP、ネットショップへのJANet導入オプションサービス開始

インクリメント・ピー(インクリメントP)は同社の提供するネットショップ開業ソフト「ネットショップ・オーナー3」のオプションとして、アドウェイズの運営するアフィリエイトプログラム「JANet(ジャネット)」対応サービスの販売を開始した。

 「ネットショップ・オーナー」シリーズは、ページ作成から商品/受注/顧客管理などの運営業務を支援するソフトウエア。2008年2月に発売したネットショップ・オーナー3では、ポイント/クーポン付きショッピングカート機能などを搭載し、個人情報セキュリティやSEOにも対応している。同シリーズは2005年4月の発売以来、累計で9000本以上を出荷している。

 JANet対応サービスは、新たにHTMLタグの挿入やCGIプログラムの設定などを行うことなく、既存のサイトにJANetアフィリエイトプログラムが導入できる。JANetは14万以上のアフィリエイトパートナーが参加しており、パートナーを通じたネットショップへの集客や販売促進など売り上げ拡大が期待できる。ニフティのブログサービス「ココログ」のブログとの提携も可能になる。

 オプションサービスは同社のECサイト「iPCダイレクトショップ」で販売する。価格は4800円(別途JANetへの申し込みおよび各種費用が必要)。なお同サービスは「ネットショップ・オーナー」「ネットショップ・オーナー2」には対応していない。


NTTファイナンス、「NTTグループMasterCard」を発行開始

NTTファイナンス、「NTTグループMasterCard」を発行開始
「NTTグループMasterCard」の発行を開始!

〜マスターカード・プリンシパルメンバーシップを取得し、お客様の利便性を向上〜


 NTTグループの金融中核会社であるNTTファイナンス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:小出 寛治、以下「NTTファイナンス」)は、マスターカード・ワールドワイド(本社:米国パーチェス 在日代表:ダグラス.W.ロレンツ)のプリンシパルメンバーシップを取得し、NTTグループMasterCardの発行を開始いたします。
 また、NTTグループカードの新サービスとして、アフィリエイトショッピングモール「バイゾウTOWN」の提供も開始いたします。


1.NTTグループMasterCard

 NTTファイナンスでは、1997年よりNTTグループVISAカードの発行をいたしておりますが、お客様の利便性の向上のため、マスターカードブランドを付した、NTTグループMasterCardの会員募集を2008年4月より開始いたします。
 NTTグループカードは、ショッピングのご利用額に応じて、NTT東日本・NTT西日本・NTTドコモ・NTTコミュニケーションズの通話料金がお得になるキャッシュバックコースやETCカードなど多彩なサービスが充実した入会金・年会費無料のクレジットカードです。今後は、これまでのVISAに加えてMasterCardもご選択いただけるようになります。


2.新サービス「バイゾウTOWN」

 NTTグループカード会員様向け新サービスとして、アフィリエイトショッピングモール「バイゾウTOWN」を2008年4月1日よりスタートいたします。
 バイゾウTOWNは、NTTグループカードのオンライン会員サービス「MyLink」(無料)にご登録の上、提携インターネットショップ70店舗(※)でNTTグループカードによるお買物をいただきますと、NTTグループカードのポイントプログラムのポイントを2倍〜最大11倍加算(※)するお得なサービスです。
 (※)店舗数、倍率はスタート時


Ameba(アメブロ)、仮想通貨「アメゴールド」を提供開始

株式会社サイバーエージェントは2008年3月26日、同社が運営する Blog メディア「Ameba(アメブロ)」において、4月17日より、仮想通貨「アメゴールド」の提供を開始する、と発表した。

アメゴールドは広告掲載やアフィリエイトにより貯まる従来の「アメーバポイント」から変換され再付与されるほか、Ameba 会員であればクレジットカード決済により500円(1アメゴールド=1円)より購入可能。

アメゴールドによって Q&A 機能「リクエスチョン」や、Ameba 内にて会員同士や Blog を書く著名人に対しプレゼントすることができる「デジタルギフト機能」などのサービスを提供するという。

強制アフィリエイト(きょうせいあふぃりえいと)

ずいぶん前「アフィリエイト広告」について取り上げました。これは個人が自分のサイトやブログに掲載ける広告の一種で、見た人が広告のリンクをクリックして商品を購入すると成功報酬が支払われるというものですワン。

 この報酬を増やすため、自分のサイトに訪れた人が広告リンクをクリックしたことにしてしまう仕掛けを作ることを強制アフィリエイトと呼びます。

 たいていのアフィリエイト広告は、訪れた人がどのサイトの広告をいつクリックしたかという記録が残るようになっています。クリックしたときから一定の間、対象通販サイトでその人が何か購入すると、記録されているサイトのオーナーに成功報酬が支払われます。強制アフィリエイトを仕掛けておけば、とりあえず一度ページを開いてもらうだけで、広告をクリックしたことになりますワン。必ずしもページを開いた人がどこかのサイトで買い物をするとは限りませんが、たくさん人を呼べば買い物をする確率が高くなって、成功報酬を得る機会が増えると言うわけです。

 強制アフィリエイトが仕掛けてあったとしても、訪れた人は直接的に被害をこうむるわけではありません。別に余分に支払いをさせられるわけではありませんしね。

 しかし、何かちょっとだまされてるような気持ちにはなりますなあ。閲覧者は多少の不快感で済みますが、たまったもんじゃないというのは広告料を払う側。広告効果で商品が売れたわけでもないのに報酬を払っていたら商売あがったりです。発覚すると契約打ち切りで、その後アフィリエイトが掲載できなくなることもあります。


日本のブログの4割は「スパム」 ニフティが調査

大手プロバイダーのニフティは、日本の全ブログ記事の約4割が、読者にとってはほとんど意味のない「スパムブログ」だとの調査結果を発表した。アフィリエイト収入や特定のサイトへの誘導を狙って、自動的に頻繁に更新されるのが特徴だという。(アサヒ・コム編集部)



ニフティの「BuzzPulse」ページ

 検索エンジン経由でブログにアクセスしてみると、「中身は、他のサイトの記事のパクリだけ」「言葉がランダムにつながっていて、文章の意味が通じない」といった経験をしたことはないだろうか。それが、最近増えている「ブログスパム」だ。

 機械的に大量に生成して、検索サイトからアクセスを集め、アフィリエイト広告収入や、他のサイトへの誘導などを狙ったもの。コンテンツとして無意味な上、一般的な利用者にとっては迷惑になる場合もある。

 ニフティは、スパムブログを、その特徴から、他のサイトのコンテンツを自動的に取得する「引用スパム」、アフィリエイトリンクだけで内容がない「アフィリエイトスパム」などの七つに分類(詳細は本文最後)。その上で、それぞれの特徴を抽出して、特定のブログがスパムブログかどうかを自動的に判定するフィルタリング技術を開発した。

 この技術を使って、昨年10月から今年2月にかけて、月ごとに日本のブログから約10万記事をサンプリングして調べたところ、全記事のうち、平均して約40%がスパムブログであることがわかったという。

 同社は、特定のキーワードについて、ブログ上の評判を分析するサービス「BuzzPulse」を展開している。今後は、このサービスにフィルタリング技術を搭載していく予定だという。

     ◇

 ニフティによる「スパムブログ」の分類は以下の通り。

【引用スパム】他ブログやニュース記事、検索されやすいワードの検索結果などの引用を自動的に取得して、記事を生成している。

【アフィリエイトスパム】商品写真とそのアフィリエイトリンクを大量に自動で掲載しているブログ。内容がほとんどない。

【ワードサラダ】文章をフレーズ単位で機械的に組み合わせて生成しているブログ。一見、人間が書いているように見えて、良く見ると文章の意味が通じていない。

【自動マルチポスト】同一記事を複数のブログに機械的に大量に投稿する。

【わいせつ記事】わいせつな文章や画像、動画などが掲載されているブログ。

【出会い系】出会い系サイトを運営しているブログや、その入り口となっているブログ。

【ワンクリック詐欺】ワンクリック詐欺を運営しているブログや、ワンクリック詐欺に誘導するための入り口となっているブログ。


w2ソリューション、自社アフィリエイトの導入が可能な「アフィリエイトオプション」の販売を開始

EC/ CRMサイト構築を提案するw2ソリューション株式会社(代表取締役:山田大樹、東京都港区新橋、以下w2ソリューション)は、豊富なCRM機能を備えた「w2MarketingPlanner」のオプションとして、自社アフィリエイトシステムの運用が可能な「アフィリエイトオプション」(以下本製品)の販売を5月7日より開始します。


 本製品の導入により、ECサイト運営者はアフィリエイトシステムを独自運用することができるため、アフィリエイト仲介業者へのマージンが削減されコスト効率が改善できます。また、ユーザの口コミや商品の購入に対するインセンティブの効果測定、Web・雑誌・QRコードなどの広告手段からの効果測定など、最適な広告選択やアフィリエイトパートナーとの連携など独自のプロモーション展開が可能になります。


《本製品の特長》

1.広告コードの発版とショートURL設定
2.アフィリエイトパートナーとのインセンティブ設定
3.PV、登録数、購入者数についてコンバージョン情報による広告管理
4.SEO効果への期待
5.A/B分析への応用


 本製品は、5月7日より一般販売を開始します。また、4月1日〜4月31日までは、「w2Commerce」、「w2MarketingPlanner」をご利用いただいております既存サイト様に先行販売を行います。


 w2ソリューションは今後も時代や企業のニーズに合わせたEC/CRMサイト構築パッケージの開発に取り組んでまいります。




■w2ソリューション製品について
「w2Commerce」はECサイト構築を総合的にサポートしたパッケージです。ECサイト構築の基盤となる信頼性・スケーラビリティを持ち、会員・商品数100万件以上、数百万PV/日以上のトラフィックを処理する高パフォーマンス設計を誇ります。大〜小中規模サイトの構築、リプレイスを考慮した数多くの機能群に加え、SEO/SEM対策からLPO対策までをも網羅。ビジネス規模やスケーラビリティに応じた2つのEditionとSaaS型ASPサービス※があります。また、モバイルコマースにも対応が可能です。
※SaaS(Software as a Serviceの略)・・・ソフトウェアライセンスを購入するのではなく、サービスとして提供。


「w2MarketingPlanner」は、企業のCRM戦略に必要な機能をオールインワンし、サイト戦略に合わせてオプションを段階的に導入できます。オプション製品は、「メール配信」「基本分析」「データマイニング」「ポイント」「クーポン」「アンケート」「リコメンデーション」で構成され、各オプション製品の全てからPDCAサイクルの実施を一元管理でき、マーケティングプランの実行状況と効果測定が可能です。


「w2CustomerSupport」は電話やメールからの注文受付や問合せ対応業務を的確にサポートするマルチコンタクトセンターシステムを提供しています。


※w2Commerce・・・w2ソリューション株式会社の登録商標です。

ニフティ、スパムブログの自動判別技術を開発。国内ブログの4割がスパム

ニフティは26日、スパムブログを自動判別できるフィルタリング技術を開発したと発表した。

 今回発表した技術は、ニフティの研究機関であるニフティ研究所が開発したもので、アフィリエイトの広告収入を得ることや、特定のWebサイトへ誘導することを目的として作成されたブログを、複数のフィルタリング技術を組み合わせることでフィルタリングできるという。また、スパムブログを自動的に判別する技術もあわせて開発したとしている。これらの技術は、ニフティのブログ評判分析サービス「BuzzPulse」、および「BuzzPulse」のオンラインサービス「BuzzSeeQer」に搭載する予定だ。

 スパムブログについては、他ブログやニュース記事、注目されているキーワードの検索結果などの引用を自動的に取得している「引用スパム」、アフィリエイトリンクを大量に自動掲載している「アフィリエイトスパム」、文章をフレーズ単位で機械的に組み合わせて生成している「ワードサラダ」を「自動生成系」と定義。わいせつな内容の「わいせつ記事」、出会い系サイトの運営や入り口となっている「出会い系」、ワンクリック詐欺の運営や誘導を行なっている「ワンクリック詐欺」といった「アダルト系」として定義している。

 また、ニフティ研究所は今回開発したスパムブログフィルタリングの技術を利用したスパムブログについての自主調査結果を公表した。調査は、BuzzPulseで分析対象である国内の約9割強に相当するとする4.5億件のブログ記事のうち、2007年10月から2008年2月の各月ごとにそれぞれ約10万記事をサンプリングして行なったもの。2007年10月は39.3%、2007年11月が40.1%、2007年12月が39.7%、2008年1月が39.9%、2008年2月が40.5%という結果となり、5カ月間の平均で約40%のブログがスパムブログであったとしている。

ニフティ、スパムブログを自動的に判別できるフィルタリング技術を開発
ニフティ、スパムブログのフィルタリング技術を開発
〜スパムブログについての自主調査を実施〜


 ニフティ株式会社(社長:和田一也、東京都品川区)は、同社のマーケティング分野の社内研究機関である「ニフティ研究所」にて、インターネット上のさまざまなスパムブログを自動的に判別できるスパムブログのフィルタリング技術を開発しました。

 スパムプログは、アフィリエイトで広告収入を得ることや、特定のサイトへ誘導したりすることを目的として生成されるブログです。特定のキーワードを含む記事やニュースサイトなどから転載した記事を機械的に大量に生成して、各種検索サービスからアクセスされるようにすることもあり、コンテンツとして無意味なものだけでなく、一般のインターネットおよびブログサービスの利用者にとって迷惑になる場合もあります。

 今回の開発では、複数のフィルタリング技術を組み合わせることにより、各スパムブログの特性に合わせた最適なフィルタリングが可能になります。また、あわせてこれらのスパムブログを自動的に判別・フィルタリングする技術についても開発しました。

【 スパムブログの種類 】
 スパムブログには、手法や目的、内容によってさまざまな種類があり、ニフティ研究所では、スパムブログを以下のように分類・定義しました。


○自動生成系
・引用スパム
 他ブログやニュース記事、検索されやすいワードの検索結果スニペットなどの引用を自動的に取得して、記事を生成している。
・アフィリエイトスパム
 商品写真とそのアフィリエイトリンクを大量に自動で掲載しているブログ。内容がほとんどない。
・ワードサラダ
 文章をフレーズ単位で機械的に組み合わせて生成しているブログ。一見、人間が書いているように見えて、良く見ると文章の意味が通じていない。
・自動マルチポスト
 同一記事を複数のブログに機械的に大量に投稿する。

○アダルト系
・わいせつ記事
 わいせつな文章や画像、動画などが掲載されているブログ。
・出会い系
 出会い系サイトを運営しているブログや、その入口となっているブログ。
・ワンクリック詐欺
 ワンクリック詐欺を運営しているブログや、ワンクリック詐欺に誘導するための入口となっているブログ。

 また当社は、今回開発したスパムブログフィルタリングの技術を利用し、昨今ブログマーケティング市場で問題になりつつある、スパムブログについての自主調査を実施しました。

 現在、ニフティのブログ評判分析サービス「BuzzPulse(バズパルス)」では、国内の約9割強のブログ、4.5億記事(2008年3月現在)を分析対象としており、その中のブログ記事中に占める、スパムブログ率、並びにその種類等を調査しました。

【 国内のスパムブログの状況 】
 「BuzzPulse」で分析対象としているブログ記事のうち、2007年10月〜2008年2月の各月ごとにそれぞれ約10万記事をサンプリングして、スパムブログの割合を調査しました。その結果、5ヶ月間の平均で、約40%がスパムブログという結果が分かりました。

 ○2007年10月:39.3%
 ○2007年11月:40.1%
 ○2007年12月:39.7%
 ○2008年 1月:39.9%
 ○2008年 2月:40.5%

 なお、今回開発したスパムブログフィルタリング技術については、ニフティ研究所が提供するブログ評判分析サービス「BuzzPulse」、および「BuzzPulse」のオンラインサービス「BuzzSeeQer(バズシーカー)」に搭載していく予定です。今後は、より精度の高い、企業のマーケティング活動に貢献するブログ評判分析サービスを提供していきます。

以 上


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元 野○証券 渋○支店 営業課

 「私がこの商材を買った理由は・・・」 斎藤さんが、平成13年に野村證券から1200万円を引き出して550万のキャッシュで、 車を購入していたからです。 これは本物かも知れないな。と思ったからです。 さらに、アメックスプラチナカードの最年少取得となると、

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助かりまくり!

旅行に行った時についでにヤって¥7OOOOもらったww
旅費が浮くどころか遊びまくったよヽ( ・∀・)ノ
http://houkei.yycola.net/gyaku/KV2l5Pib

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